2012年7月28日 (土)

尾瀬ハイキングと草津温泉 11

7月12日(木) 草津白根山 鬼押出し園

計画では、白根火山ロープウェイに乗り→山頂→リフト→本白根コース→
コマクサの群生→山頂→シャトルバスに乗り→白根レストハウス→湯釜→

シャトルバス→山頂→ロープウェイ
なんて事が出来ればいいなーと思っていたら、生憎の雨で中止、残念

それでも湯釜だけでも見ようかとホテルを出発、お昼は節約、セブンで蕎麦を買って行く、
草津白根レストハウス駐車場に着いたが、風雨激しくおまけに霧まで出ている。

駐車場の受付に湯釜が見れるかどうか聞くとダメそうなので湯釜も中止。

・昼飯時だ、山頂付近は霧なので草津側へ下り、途中の駐車場に停めた。

・13時23分、車の中で蕎麦を食べる。

・再び山頂へ戻るが、風雨と霧なので完全に諦める。
そんな天気なのに、駐車場にはツアーバスが何台も停まっていた。

雨の中、カッパを着てコマクサを見に行っているのだろうか・・・。
なんて思いながら万座方面へ下りて行った。

日本ロマンチック街道、万座ハイウェーに入り、イオウ臭い谷の駐車場に
停まりトイレ休憩した。

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・鬼押ハイウェーを走り、途中で鬼押出し園に寄る。
ネットからプリントしておいた割引券を使い、600円が500円になった。

ここは溶岩地帯を歩くだけ、奥様はちょっと疲れているのか足取りが重い。

・私はこの溶岩地帯の不思議な光景に興味深々、キョロキョロしていたら
何と!!!、コマクサ発見!岩の上にちょこんと咲いていた。

たぶん、園の人も把握してないと思います。
草津白根山で見れなかったコマクサを、まさかここで見れるとは思いもよらなかったな。

・山の天気は変わり易い、にわか雨が降ってきた、でも所々に傘があり
助かった。

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・少し奥に行きハクサンシャクナゲを見て戻る事にする。
疲れているし、時間に余裕もないので、表参道、裏参道だけにした。

・浅間山観音堂

・裏参道の途中で、またコマクサを発見!ちょっと離れている、奥さんが望遠で
コマクサを撮影。
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・鬼押ハイウェーからは浅間山は見えなかった。

・16時59分、軽井沢に入るが時間なしで通過するだけ。

・碓氷軽井沢IC→上信越道→横川SA
峠の釜飯が有名らしい、お土産に買う、なぜか電車の前頭部が展示されていた。
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中央道、大月の辺から土砂降りの雨になり、車の運転に神経を使った。
自宅には22時40分着いた。

夢の様な尾瀬ヶ原の景色、また皆で見る事が出来るだろうか・・・
                  健康第一

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2012年7月24日 (火)

尾瀬ハイキングと草津温泉 10

7月11日(水) 12日(木)  草津温泉ホテル

長さ約30mの大浴場は広い、平日で入る人も少ないので余計に広く感じる。

源泉は少し熱い、なので湯口から15m以上離れた所に入っている人が多い、

次の日の朝、湯口の辺に入って出た時に頭がクラクラした。

露天風呂はにごり湯で少しイオウの匂いがする、いかにも温泉って気分だ、
風呂に入ったら飯だ。

・和食善&バイキング、ステーキがあったが小さいので3回取りに行った、
その他食べお腹いっぱい。

・20時半からホテルの広場で湯もみショーと和太鼓ショー

・湯もみショーはお客が参加、相方も参加。

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12日(木)
朝風呂入ってから飯だ。

・私、和食、12色と蕎麦とオムレツ ・相方、洋食        ・奥様、和洋かな
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天気がよければ、草津白根山、本白根山コースを歩きコマクサの群生を見る
予定だったが、雨降りの天気じゃ中止です。

草津温泉街の散策をする、9時45分のホテルのバスでバスターミナルまで
乗せてもらうが乗って数分の所だった。

・ホテルのバスに乗る

・バスターミナル、温泉資料館、数分の所、歩いてもたいしたことなかったか。

・湯畑
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・湯畑の側のセブン

・西の河原通りでまんじゅう食い

・西の河原公園を散策、のんびりしてホテルに戻った時は12時半だった。
ホテル櫻井、平日料金で広い部屋、風呂も広くて良かったな。    つづく
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2012年7月22日 (日)

尾瀬ハイキングと草津温泉 9

7月11日(水) 吹割の滝  草津温泉ホテル

13時30分、戸倉の駐車場から草津へ向かう、2時間半掛かると思う、
早くて16時、遅くても17時にホテルに入り、温泉入ってから食事をしたい。

草津へ行く途中、どこにも寄らない積りだったが、少し余裕があったので吹割の滝へ
ここは2年前の日光旅行で訪れたが、奥様が見た事がないので寄った。
オフシーズンなのか駐車場は無料だった。

・前回は秋だった、夏はやはり水量が多い、迫力が違う。

・滝の前でお昼、と言っても途中のセブンで買った巻き寿司、私は相方と奥様から
1個づつもらって良しとした、今日のホテルの夕食はバイキングだからだ。

・散策開始
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・落ちたら死ぬな        

・上流まで行き、また同じルートを戻る

・覗き込むと危ないよ
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吹割の滝を見てから移動、沼田市でガソリンを入れそびれ
山道になり、小さなGSしかないのでどうしようかと思っていたら

中之条町でセルフスタンドを見つけ補給する、ついでにトイレ休憩
後、大きなGSは無かった。

吾妻渓谷の辺から八ツ場ダムパイバスには驚く、新東名並の道路が山の中に
どかーんとある、この莫大なお金を使った道路のお陰で草津温泉へ早く着けた。

道路からの景色を見たい人は、「八ツ場ダム バイパス」で検索すれば YouTubeで
見れるよ。

16時50分、草津温泉「ホテル櫻井」に着く、楽天トラベルで予約、
和食善&バイキング付き7.5畳、一人11550円だ、部屋は狭いけど

寝るだけだからと思った、でも風呂はデカイ、源泉掛け流しで男女とも長さ30mの
大浴場+濁り湯の露天風呂があるから楽しみだ。


・フロント               ・ラウンジ         ・部屋へ
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・てっきり7.5畳だと思っていて、部屋に案内されてびっくり!
15畳の部屋に4畳半の部屋が付いていた、空き部屋の状況でホテル側が変更して
くれたのだろう、ラッキー!これで3人でゆったり出来る。

・4畳半の部屋

・外は雨、明日も雨みたいだ、しょうがなし。             つづく
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2012年7月21日 (土)

尾瀬ハイキングと草津温泉 8

7月11日(水) 竜宮→牛首分岐→山ノ鼻→鳩待峠→戸倉

・カキツバタが群生する湿原

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・竜宮の入口          ・水が吸い込まれていく   ・竜宮の出口

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・池塘の水面に映る燧ヶ岳と女性陣

夏がくれば思い出す  はるかな尾瀬 遠い空

やさしい影 野の小径 はるかな尾瀬 野の旅よ


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・10時48分、山ノ鼻着、楽しかった湿原歩きも終わってしまった。
ここで昼飯にしようか考えたがやめた、花豆ソフトもやめて、持って来たタマゴサンド
をかるく食べてから登りにそなえた。

・12時32分、鳩待峠着、ゆっくり、ゆっくりと登って来た為、女性陣もへこたれ
なかった。
鳩待でお昼にしようかと思ったが、バスが12時45分と丁度あったので
花豆ソフトを急いで買ってバスに乗り込んだ。

13時11分、戸倉第1駐車場に着、今日は草津温泉に泊まる予定だ、
草津まで2時間半かかると思っているのであまり余裕はない。

さあ~草津温泉が待っている~出発!

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2012年7月20日 (金)

尾瀬ハイキングと草津温泉 7

7月11日(水) 見晴→竜宮

・前方には至仏山                     ・後方には燧ヶ岳
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・六兵衛掘を越えたところ

・分岐された木道を歩いて行くと

・下田代では少ない池塘
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・そこから見える至仏山

・沼尻川、川沿いには拠水林、湿原のオアシスになっている。
川を越えれば福島から群馬へ戻る。

・オアシスにある竜宮小屋で休憩、水場で汲んだ水でお茶タイム   つづく
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2012年7月19日 (木)

尾瀬ハイキングと草津温泉 6

7月11日(水)  東電小屋→見晴

前線が上がって来るのが遅くなった為、尾瀬ヶ原は快晴のお天気になりました。

・宿泊した人達が次々と出発して行きます。
ようやく仕度が出来き、出発した時間は7時5分、私達が最後かな・・・。

・樹林帯は短くすぐ湿原になる、前方の燧ヶ岳が美しい。
でも前だけじゃない、尾瀬は360度どこを見ても絵になる。

・東電尾瀬橋を渡り下田代へ、この橋を渡れば新潟から福島へ移動した事になる。

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・7時36分、赤田代分岐

・湿原に吹く風は気持ちがいい

・赤田代方面から来たお年よりのグループが追いついてきた。
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・7時51分、山小屋が6軒もある見晴だ

・見晴の正面に建つ「弥四郎小屋」

・こっちが弥四郎小屋の宿泊用小屋、もしかしたらここに泊まったかも・・・
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・弥四郎小屋脇の水場で水汲み、冷たいよ

・トイレは工事中、仮設トイレになっている、30m奥に入って行く、
途中で他の山小屋が見えた、一番奥が「原の小屋」ここも検討した小屋だ。

・休憩後、見晴を後に竜宮へ歩き出す。            つづく
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2012年7月18日 (水)

尾瀬ハイキングと草津温泉 5

7月10日(火)11日(水) 東電小屋

初めての山小屋泊まり、どこにしようか迷いました。
当初見晴地区の弥四郎小屋か原の小屋にしようかと思いました。

そこは平日2000円割引で8400円が6400円になり魅力的でしたが、尾瀬ヶ原を
一周するコース、設備を考えると東電小屋が良いかなと思った。

一人8500円、空いている様なので個室にしました、個室料金は2000円

・15時7分、受付をすませる。

・部屋は道を挟んだ別館へ、玄関の上の部屋

・2階の窓から見える景色は尾瀬林業のライブカメラ(尾瀬ヶ原・至仏山)から見える
景色と同じでした、ちょっと感動しました。
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・八畳間、畳が新しい、寝具も綺麗で清潔、ちょっとした旅館です。

・すぐお風呂に入ります。本館の廊下の奥にお風呂がある、風呂は2畳くらい
時間も早かった為、一人でのんびり入れた。

・女性陣は長風呂なので、外のベンチで尾瀬ヶ原と至仏山を眺めて待つ。
テレビも何にもなし、自然を楽しむのみ。

気になっていた明日の天気は良さそうです。

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・缶ビール1本を3人で分け乾杯~、夕食はハンバーグ、おいしく頂きました。

・この時期、ホタルが見れるかもしれないと言う事で湿原へ出る。
見れる時間は19時半頃暗くなってから、小屋から50m以上離れない事と
管理人から言われる。

湿原が暗くなるのは遅い、19時半頃でもまだ少し明るい、これじゃホタルは
まだだと思い、20時近くまで待ったが、まだ時期が早いのかホタルは見れませんでした。

ホタルが出てこないので、周りの林にライトを当ててみるとビックリ!
林の中から二つの光った目がこちらを見ていました。

たぶん鹿だと思いますが、じっとしてこちらを見ているので、ちょっと気味が悪いです。
時間も遅くなってきたのでホタルは諦め引き上げました。

・11日の朝、4時20分、窓を開けると快晴です。
朝日に映える至仏山、朝靄が掛かった湿原、素晴らしい、絵の様な景色です。
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・5時22分、6時の朝食まで時間があるので湿原の散策です。
外履きのゾウリで行きました。

・綺麗な景色を見れたし、朝靄の尾瀬の写真も沢山撮れたしで
皆で感激、感激~。

・朝食も美味しく頂ました。
東電小屋泊まりにして良かったです。              つづく
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2012年7月17日 (火)

尾瀬ハイキングと草津温泉 4

7月10日(火) 竜宮→ヨッピ吊橋→東電小屋

竜宮十字路からヨッピ吊橋へ歩き出す。
尾瀬に熊が出没する事を女性陣には言ってない、むやみに怖がってもしょうがないので

熊の目撃は6月の新芽の時期と8月のミズバショウの実がなる時期が多いらしい、
7月は少ないのだが竜宮地区は6月~7月頃「タケノコ」を食べにくるらしい、

なので、ヨッピ吊橋までちょっとうるさいけど熊鈴を付けて歩いた。

・女性陣は熊の事なんて考えていないので気楽だ。

・この辺は「ヤマドリゼンマイが多い、進行方向右側に沼尻川が流れているが
木々に囲まれていて見えない、熊は山の方からこの川沿いに下りてくるだろう。

・ヤマドリゼンマイが群生する景色も湿原らしく素晴らしい。
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・初めての小屋泊まり、私のザックは35L、今回40Lくらいザックを買おうかと
思ったがやめた。

お菓子や湯沸しの鍋だけなので手提げバックをザックに付けてよしとした。

・14時44分、ヨッピ吊橋分岐、鳩待から5時間、左側に牛首分岐から来る木道が
見える、左からの方が近道だが湿原を楽しむには竜宮からの方が良いと思った。

・ヨッピ川に架かるヨッピ吊橋を渡る。
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・水量が多いね。

・ヨシッ掘田代、ここは山とヨッピ川沿いの林に囲まれた湿原空間になっている。

・熊よけの鐘が吊るしてある、記念に一人一人鳴らして行く。
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・ふと下を見ると木道の橋桁に何かが付けてあった、ツキノワグマの生態を
調べる自動撮影のカメラだった。

・また熊よけの鐘だ、よく見たらガスボンベのカバーだった。

・15時6分、無事、東電小屋に到着、鳩待から約5時間半、女性陣もトラブルもなく
よく歩いてくれました。                       つづく
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2012年7月16日 (月)

尾瀬ハイキングと草津温泉 3

7月10日(火) 牛首分岐→竜宮

牛首分岐で休憩、鳩待峠から約3時間、次は竜宮を目指す。
(東電小屋1泊のモデルコース)

・両脇にカキツバタが咲く木道を竜宮小屋へ向かって歩く。
日帰りの人達は牛首分岐で戻るので、ここから一気にハイカーが少なくなる。

・女性陣は何かと立ち止まる事が多い、しょうがなし、のんびり行きます。

・下ノ大堀川、蛇行点まで木道が分岐されていので行ってみる。
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・ニッコウキスゲが咲いている

・ヒオウギアヤメかカキツバタか、この時期あちこちに群生して咲いている。

・池塘の中の浮島、水面に青空が映る、湿原の雰囲気満喫
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・また何か見つけたか

・遅いと思ったら竜宮の出口を見ていたんだって

・13時48分、竜宮十字路、鳩待峠から約4時間、左へ行けばヨッピ吊り橋、東電小屋
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・真っ直ぐ行って竜宮小屋で休憩

・竜宮小屋のトイレ、ここも綺麗だ。

・お菓子を食べ少し休憩してから歩き出す。
14時22分、東電小屋方面へ行くのは私達だけ、小屋には16時前には着くでしょう。
                                       つづく
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2012年7月15日 (日)

尾瀬ハイキングと草津温泉 2

7月10日(火) 山ノ鼻→牛首分岐

7月上旬の尾瀬はハズレなし、ほんとうかな?・・・

・山ノ鼻で昼飯を食べ、11時53分いよいよ尾瀬ヶ原のハイキング開始

・まだ時期は早いけど、ニッコウキスゲのお出迎え、尾瀬素晴らしい~。

・ミズバショウの花発見!、山ガールも立ち止まる。

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・ミズバショウの花を見たのはここだけ、見れて良かった。

・至仏山をバックに長~い、長~い木道歩き

・いずれがあやめか杜若、この花が一番多く咲いていた。

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・わたすげもいっぱいあった。

・池塘にはひつじ草、イモリも見たよ。

・中学生のツアーガイドの説明を盗み聞き
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・12時38分、牛首分岐に着く、ポッカさんとすれ違う、ゴミを運んでいた。

・燧ヶ岳を見ながら休憩、真っ直ぐ行けば竜宮、左に行けばヨッピ橋、今日泊まる
東電小屋

・みんなで、みたらし団子1本づつ食べる。
後ろの女性は絵を描いていた、そんな姿も尾瀬らしい。       つづく
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