2015年2月14日 (土)

最後の寒気の中をカブで毛無山へ

2月14日(土)

今シーズン最後の寒気だそうだ、天気予報でそう言っていた。
風も強く吹くと言っていたが、朝霧方面は大丈夫だろうと毛無山へ行く事に決定。

7時20分に出発、朝霧高原麓へ8時20分、1時間かかった。

朝は寒い~、フルフェイスのヘルメットとハンドルカバー、グリップヒーターで
寒さ対策はしてあるけど、靴の中がジワジワと冷えてきて気になった。

・もうすぐ「ふもとっぱら」、ここまで道路は凍結なしだったが、この先
「ふもとっぱら」の横の道と集落の中の道が一部完全凍結でした。

集落の中の道はツルツルで、途中で引き返そうかとしたけど、それも出来ず、
何とか登山口まで行きました。帰りの下りをどうして通過しようかと思い、

その事を考えながら山を歩いていました。

・前回停めた場所は雪だらけなので林道入口にカブを停めた。

8時40分、歩き始める。山頂へ11時20分、2時間40分かかった。
昼飯を食べ、12時20分に下り、14時20分に着いた、下り2時間だ。

2015_02140001 2015_02140003

・7合目の辺まで意外と雪が少ない、でも日陰の道はあるのでアイゼンを
付けたり、外したりしなければならない。片手にアイゼン、片手にストックで歩く。

・やっと雪道になっても傾斜がキツクて楽が出来ない、足パンパン。

2015_02140007 2015_02140009

・富士山展望台に着く、富士山も駿河湾も伊豆半島も見える。素晴らしい~。

・やっと山頂だ、雪はサラサラ、風が吹いて寒いって言ってたけど
風も無く、ポカポカしてます。

今日はカブ走行に着るマヌートのジャケットを持ってきたけど結局着なかった。

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・今日は良い日に来ました。素晴らしい景色です。

・毛無山からの富士山を眺めながら昼飯です。贅沢です。

2015_02140034 2015_02140030_2

下りもアイゼンを外したり、付けたりしながら下りました。
毛無山は傾斜がキツイので脚が疲れます。もっと山トレで鍛えないといかんです。

毛無山歩きは終わりましたが次の難関が待ってます。
それは凍結した道路の通過です。

転倒したら大損害です。リアボックスだけでも2万近いです。

・1速で、超スローで、ハンドルを切らずに、路面を良く見て通過!!!
やりました!転倒しないでよかったです~。

・おそろしや、下りの完全凍結路面です。たぶんスーパーカブだから通過出来たかも
足つきの良さとバランスの良さ、さすがスーパーカブです。

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・毛無山山頂から休憩無しで凍結路面も通過、田貫湖南駐車場でやっと休憩!
ポカポカ陽気、駐車場でほーじ茶を飲みます。

・マイブーム、大好きなチーズ蒸しパン、凍結道路も安全に通過、やっとほっと
した時でした。

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朝は寒かったけど毛無山へ行って良かった。
またトライ出来るように山トレしなくっちゃ。

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2014年6月 1日 (日)

朝霧高原 毛無山へ

6月1日(日)

お天気は良さそうです。毛無山登りの決行日です。
朝5時40分に起きて仕度、6時42分出発、もちろんスーパーカブです。

・ふもとっぱらキャンプ場、バイクキャンパーが一杯並んでいました。

・登山口入口付近に停め、7時56分歩きはじめる。

2014_06010002 2014_06010003

・毛無山1945m、標高差1077m、やっぱキツイね、それでも8人くらい抜いたかな・・・、
脚がパンパンです。途中の富士山ポイントで休憩~。

・良い天気富士山が綺麗です。今日は服装で失敗、山用の
半袖Tシャツ
着てこなかった。

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・毛無山、山頂、10時16分、2時間20分かかりました。
今日は暑かったです。普通に登っても息が上がってしまい、喉がカラカラです。

・昼飯は期限切れのカップヌードルとおむすび1個。冷やしたネーブルオレンジ
も持ってきた、これは正解でした。

2014_06010034 2014_06010035

・11時8分、時間もあるので地蔵峠方面へ下ります。
尾根歩きは気持ち良いです。

・地蔵峠手前の富士山ポイント、日陰は気持ち良いです。
虫がブンブンしてちょっとうるさいけどね。

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・11時54分、地蔵峠、46分かかる。ガレた道を下れば、今度は沢渡り、何回も
沢を渡る、ここは対岸の道が見難いし、倒木がじゃましている。

・兎に角新緑がすばらしい、この写真が一番新緑一杯って感じで撮れている。

2014_06010061 2014_06010065

・今日は山も暑い~、魔法瓶の冷たいお茶がもう少なくなってきた。
暑い、裸になって川に入りたいくらいだ。バンダナを沢水に浸け首に巻いた。

13時23分、戻る。2時間15分で下った。よく歩いた、明日久々の筋肉痛に
なるかな?

・下界は暑い、冷たい物が飲みたい、食べたい~。
すぐ下った所にあるサークルKに寄る、駐車場に良い場所があったよ!

これで日陰で座って休憩出来る、ちょっと肥料の匂いがするけどね。

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・のむヨーグルトと南国白くま、登った毛無山を眺めながら冷たい物、
生き返る~。

・小田貫湿原でも休憩、ドーナッツパンを食べる。ここは静かで良い所。

2014_06010080_2 2014_06010083_2  

帰り道のカブツーリングは県414号→県72号→R469→丸火自然公園→自宅
県72号は大型バイクにバンバン抜かれた、大型は早いね。

今日のカブ走行84kmでした。

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2006年5月31日 (水)

朝霧高原 毛無山へ行く1

5月31日(水)
朝霧高原、毛無山1945.5m標高差1077mを登って、下りる。中・上級者コースです。
山歩きを初めて、早一年半、私も初級の上級者ぐらいにはなっていると思い
今年は登ろうと思っていました。しかし、5月に入ってからの生憎の天気で中々実行
出来ませんでした。
私は単独で登る事が多く、曇りや霧の時は心細くなるので、出掛ける時はなるべく天気が
安定した晴れの日に行く事にしています。


この日は前日の天気予報で快晴が確実だったので、毛無山へ行く事にしました。
7時17分、毛無山登山者用駐車場に着いて毛無山の写真を撮る。「たっか~!」でも
ここは写真を撮るだけです。今日、駐車する場所はもっと奥の麓に有る有料駐車場にします。

有料駐車場着くと、2台停まっていて、私で3台目、次にまた1台入って来ました。
私が仕度をしていると、30代の単独の男性が出発、次に40代位の2名の男性組が出発
(両方とも相模の人) 7時41分に私もスタートする。

2006_05310001 2006_05310009 登山道に入ってすぐある麓神社
2006_05310010
神社としては色使いが
変わっているかも・・・


黄色は「金鉱」
青は 「渓流」
かな????





麓金山金鉱石粉砕機と毛無山
2006_05310013 2006_05310014 沢沿いの道、初夏の清々しい気分
2006_05310018
登りは毛無山ルート
下りはどうしようかな~
迷う・・・







この山は石・岩が多いですね。こんな山だから金が出たんでしょうね。
2006_05310022 2006_05310023 8時9分、はさみ岩
2006_05310024
なんか

面白い空間








8時18分、二合目(100m単位で表示)高度計を見ても1050m合っている。
2006_05310030 2006_05310031 二合目にある不動の滝2006_05310039

ちょっと休憩
山と滝が入る様に
撮ってみました。







だんだんよって見る。新緑もいいけど、紅葉も良さそう~。また来ようーーー。
2006_05310032 2006_05310036
2006_05310041 8時25分
根っこだらけの
登り







また岩登り、次は笹道(あまり好きじゃないけど)、変化があって楽しいーっす。
でも、この時期ちょっと困る事があります。それは虫!! 目の廻りに
しつこく飛び回るブヨ!これが歩いていて煩わしくてしょうがない。 
2006_05310045 2006_05310047 8時52分、四合目です。
2006_05310048
この辺も
笹が多い




8時56分、ちょっと広くなった場所で休憩、アメで燃料補給
ブヨがうるさ~い! ((+_+)) 動きながら休憩。
休憩後、歩き出す。 9時11分、五合目1450mで2人組みの人達が休憩していた。
挨拶して、少し話をする。この山は初めてで、下りコースは地蔵峠から下りるそうです。
お互いの情報交換して、先に歩き出す。
2006_05310049 2006_05310070 六号目前から三つ葉つつじが
2006_05310072  咲き始めて、八合目
1750m位まで
綺麗な花を見る事が
出来ます。そこから
上は、ツボミです。
高度差があるので
三つ葉つつじ前線が
あるのが分かります。
この辺は、歩き易いです。



10時7分、八合目を過ぎるとまた岩がゴロゴロしてきます。
2006_05310080 2006_05310086 10時17分、富士山展望台
2006_05310087 ここが、展望台入り口
半畳くらいの岩が
張り出していて
先端が一段、低くなって
います。


先端に降りる時、ちょっと怖い、バランスを崩したら谷に落ちるぞーーー。(@_@;)
見晴らし最高!ここで少し休憩~。
2006_05310107 2006_05310105
2006_05310102_1 南南西を見る
ここ毛無山から
地蔵峠→金山→
雪見岳→猪之頭峠
→熊森山→湧水峠
→長者ヶ岳→
天子ヶ岳へと
続く





富士山展望台からの景色、偶々パノラマ写真の様に撮れる。
2006_05310104_1 2006_05310094_1 2006_05310095_4帰り道は、あの辺を
下るのかな~
と、思いながら
景色を見て休憩する。
   つづく

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朝霧高原 毛無山へ行く2

5月31日(水)
富士山展望台で休憩していたら、途中で追い越して来た二人組さんが登ってきました。
展望席を譲り、少し話をする。帰りのコースを聞いたら地蔵峠との事でした。
何か安心感が出てきて、それじゃー、私も帰りは地蔵峠にしようと思いました。

9合目を10時31分に通過、10時34分やっとキツイ登りが終わり、上の平坦な尾根道に到着。
ここから毛無山山頂に向かいます。途中「南アルプス展望台」「北アルプス展望台」
の標識があり、ザックを降ろし登って見ました。
2006_05310115 2006_05310119 六畳一部屋程の岩のてっぺんに立つ。
2006_05310130
足元を撮る。
ほどほどの
高さで
くらくらする様な
高さでは
無いです。





展望台から見る日本アルプスの山々
2006_05310121 2006_05310122 展望台から降りて、歩き出す。
2006_05310135 平坦で楽チン
雰囲気も
いいね!
いいね!



幻想的な尾根道です。ヽ(^。^)ノ
(でも、この山に一人きりで霧が出ている時は、ここは幻想的では無くなるのだー。(-_-;) )
2006_05310137 2006_05310143
2006_05310144 10時47分
山頂到着
約3時間
写真バシバシ撮りながら
来たのでこんなもんかな~。


山頂には、年配の男性2人組みと先発した単独の若者、計3人いました。
富士山は少し霞んでいるが全体が見えています。
2006_05310158 2006_05310160
2006_05310172

パラセイダーが
気持ち良さそうに
飛んでます。







お昼は少し下の景色の良い所にしました。下を見る。こちらに向かっている道が
今日来た道、道の左側は東京農業大富士農場です。お昼を食べていると
追い越しきた2人組み(以下おぎやはぎさんと呼ぼう)が到着、この人達もお昼
を食べ始めました。私は食後にストーブでお湯を沸かして、ホ~時茶を飲んでのんびり
していました。そして、気が付いたら何時の間にか一人になっていました。
あれ~おぎやはぎさんも居ないじゃん。 片付け、片付けだー。
上に戻り、山頂の標識の所で少し写真を撮り、出発~11時43分
2006_05310173 2006_05310180
2006_05310177

山頂のマメ桜
1945mの
高度では
今頃咲いている






ヤブレカサとバイケイソウ、登って来た分岐点を過ぎて、地蔵峠方面へ。
この辺の木は、何でこんな形をしているんだろう?
2006_05310185 2006_05310188
2006_05310190











フキの群生する平坦尾根道を歩き、12時8分、ここから急な下りになる。
2006_05310192 2006_05310205_1
2006_05310206_1 12時33分
富士山の見える
休憩ポイントに着く




おぎやはぎさんがいました。休憩が済み、これから下るところでした。
少し立ち話をする。丹沢には飽きるほど登っているそうです。その他色々等。
おぎやはぎさんが下り、一人で富士山を見ながら休憩。
2006_05310208 2006_05310212_1
2006_05310214










12時40分出発、また三つ葉ツツジが咲く高さに来たようです。 
2006_05310221 2006_05310222 最初の下部への下り口
2006_05310225
12時56分
ここからも
富士山が
よく見えます。






ザックを降ろし、富士山の写真を撮っていると、おぎやはぎさんが戻って来ました。
「どうしました?」と聞くと「下り口が分からないので、戻ってきたんですよ。」
と言って、地図を見ていました。私もこの地蔵峠の下り口で迷うんじゃないかなー   
心配でした。でも、皆さんの毛無山行きのHPを見て地蔵峠の標識は2つ有り
2つ目の所が麓への下り口だと覚えていました。
おぎやはぎさんに兎に角、この次の地蔵峠の標識の所ですよ。と言ってあげ
私も後ろから付いて行きました。13時9分、地蔵峠に到着、西に下部、東に麓

2006_05310229 2006_05310235 南に金山への道がありました。
2006_05310240 おぎやはぎさんは
「ここだ!ここだ!」と言って
下りて行きました。
私は、小さい地蔵さんを
カメラ撮りしてから下りる。
つづく

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朝霧高原 毛無山へ行く3

13時13分、地蔵峠から麓へ向かって下り始める。
帰りの地蔵峠ルートは、上りの毛無山ルートの尾根歩きとは違い
谷歩きの様な道が続きます。最初は斜面を横に歩く様な感じで下っていきます。
道幅は、40cm程しか無いので気を付けて歩かなければなりません。
下りでよく事故が起きる様に、ちょっとした躓きから転倒してしまいます。
怪我をしても単独なので、誰も助けてくれませんからね。自己責任です。
2006_05310242 2006_05310246 イノデが群生している。
2006_05310250

砕石を敷き詰めた
様な道
昔の人が
金鉱石を砕石
したのを
敷き詰めたのかな~?




13時29分、3
m程ある段差が有る岩場に来ました。上と下から写真を撮る。
ロープがあるので、降りる事が出来ます。降りた所には小さな滝があります。
おぎやはぎさんが休憩していましが、私と入れ違いに出発して行きました。

2006_05310253 2006_05310254
2006_05310256 ここは、初夏には
ちょうど良い休憩場所です。
冷たい水で
顔を洗いサッパリと
してから休憩できます。







下り始めたおぎやはぎさん。  この滝からの下り道、注意する必要あり。
下ってすぐ、左の木の影にある沢から離れる道を登って行かなけばなりません。
霧が濃い時、そのまま沢を降りてしまいそうな間違え易い道です。
2006_05310255 2006_05310264 13時47分、石垣の跡があります。
最初は、何でこんな所に!!
2006_05310265_1 と思いましたが
よーく考えると
金を掘った昔の人の
山小屋だと思いました。
また、石の道です。
昔の人は金の
採掘にこの道を行ったり
来たりしたのかな~。



13時52分、金鉱石を焼いた窯跡。14時8分、登山道から沢に降りて休憩

2006_05310266 2006_05310282 沢の上流部は、崩落してきた石が
2006_05310280 沢を埋め尽くしている。
でも、これも金鉱石を
処理した残物かも?
だって、大きさが
揃い過ぎ!






休憩しながら空を見上げる。この沢筋の道、秋の紅葉時はきれいだろうな・・・
2006_05310284 2006_05310288 14時13分、沢を中心に右の道、左の道と
2006_05310291 沢を渡る。
イノデがまた
葉を広げている。




14時25分、
沢から離れ少し高い所を歩く。また転倒しない様に注意する。
2006_05310299 2006_05310300 おぎやはぎさんが立ち休みをしていたが
2006_05310305 すぐに見えなくなる。

また道幅が狭くなる。
時々、高度を確認
見通しの悪い沢筋
歩きの時
高度計が有ると
自分の位置が
把握出来るので
便利です。

新緑を透した光が綺麗です。 
2006_05310309 2006_05310311 小さな滝
2006_05310314





 

14時51分、比丘尼の滝でまた少し休憩、飴で燃料補給。
2006_05310322 2006_05310321 滝を過ぎ、すぐ沢越え
2006_05310324










水量が結構あり、15時2分、杉林に出る。もう直ぐ朝の分岐点に着きます。
やっと分岐点に来ましたが、困った事にそこでストップしてしまいました。
何と\(◎o◎)/! スズメバチが狭い分岐点の所で地面スレスレに何かを探す様に
うろついているので、怖くて通れません! ちょっと居ないかなと思い、近づくと
またブーンと出てくるので困ってしまい、暫くハチの行動を見ているしか方法無し。
「困ったな~。」と離れた所で見てたら、ちょっと姿が見えなくなりました。
「チャンス!」ハチがいる時、走らない方が安全な事は知ってはいますが
兎に角、走り抜けたくて分岐点を突っ走りました。幸いスズメバチは
追って来ませんでした。まったく何であんな所にいるのーーー(・へ・)
でも、刺されなくて良かった良かった。
2006_05310327 2006_0531033215時9分、沢沿いの林道
2006_05310336 下りは石のある道
が多い為
足の指が擦れて少し
痛くなってきた。



15時15分、駐車場に到着、朝駐車していた車はみんな帰ってます。
後から来た車が3台、その内の1台は室蘭NOでした。?
天気が良くて、下りに地蔵峠ルートを使えて良かったです。
また、秋に登ってみたいと思いました。

おまけ。帰り道、すぐ出た所にあるサークルkで氷アイスを買い、
陣場の滝で滝を見ながら食べ。次に小田貫湿原を散策、田貫湖で
富士山を見てから帰りました。この後、二日間ぐらい筋肉痛になりました。
下りは効くな~ 。 (T_T)  おわり
2006_05310346 2006_05310353
2006_05310367


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