2011年4月22日 (金)

黒坂の滝

14時22分出発→県72号をボチボチ登る→R469→南富士カントリークラブ
→丸火自然公園→県24号へ→千束上から下る→黒坂の滝探索→

千束堰堤→桑崎→鵜無ヶ渕→神戸→第二東名沿い→自宅116時55分
30km、標高差600m

・72号をヒーヒー登って行く

・やっと469に出た

・469をチンタラ登って標高715m、南富士カントリークラブの所で下る。    
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・丸火公園の上の辺、杉林が伐採されていた、良い事です。

・24号へ出て少し登る、養鶏場の上の辺から林道へ入る。
途中、寂しい所に「黒坂の滝」の立札、探検してみよう。

・自転車を押して行ったが、途中で行けそうもないので置いて更に奥へ
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・あまり人が来ない所の様だ、踏跡が分からない、笹をかき分けて

・沢へ下りる所が分かり難い、この辺かな。

・滝はまだ先らしい、SPDシューズは滑るので行けない。
涸れ滝、大雨の直後じゃないと見れないらしい、富士市最大の滝だそうだ。
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・未熟者の肝試し終了、笹で足が切れた痛い。
そのまま、どんどこ下って行くと桑崎に出る、千束第3砂防堰堤が完成していた。

・下へおりてみた。
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2009年12月21日 (月)

大淵の茶畑へ

12月21日(月)
眠いです、15時頃までコタツの中でうたた寝をしてました。
少しでも走らなきゃと、15時半頃にようやく出掛けた。

ポタポタ走りで、県富士水泳場北側の第二東名側道まで来ました。
空気が澄んでいるので愛鷹連峰がすぐ近くにある様にハッキリ見えます。

この前走った「林道富士愛鷹線」がよーく見える。
また走ってみたいし、山にも登ってみたいな~。
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富士山が綺麗に見えていたので、更に上にのぼり大淵の茶畑ポイントへ行く、
ちょっと雲が多くなったけど・・・ それも、またいいか~。
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富士山を見ながら、みかんを二つ食べる。
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2009年5月 4日 (月)

大淵公園

5月4日(月)
「大淵公園」と「鹿死木の棚」
自転車で469号を走った時、県72号を下ることがある。

72号沿いにある「大淵公園」へ寄りトイレ休憩をしたが、中に入った事がない。
また、この近く、72号のカーブした所に「鹿死木の棚」と呼ばれる滝入口があるが
ちょっと入口を覗き込んだだけで気になっていた。

・大淵公園入り口 
・GWの穴場か、家族ずれやグループがバーベキューをしている。


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大淵公園外周の遊歩道を歩き、公園は制覇、次に歩いて一旦外へ出る。
72号を少し下り、立て札のある滝入口を中に入って行く。

・ここが「鹿死木の棚」入り口
・滝までの踏跡はしっかりしている。


・10mも下れば大淵不動沢を見下ろす崖にでる、その先端が滝を見るポイントだ。
倒れた丸太に掴まり滝へと降りる事が出来そうだが、今の腰の状態では無理だ。


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これが鹿死木の棚
わや猫さん調査
(かしゃぎの棚、かしぎの棚)。
源頼朝が巻狩を行なった際
大鹿が二段棚の大木に引っ掛かって
死んだのが名前の由来との事だ。

今は流れる水も少ないが
昔はゴウゴウと流れていたのでしょうね。

   

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2009年3月30日 (月)

間門のしだれ桜

15時10分から17時30分まで、27kmのノンビリポタになった。

自宅→妙善寺の桜→竹採公園→題昌寺の桜→医王寺→本妙寺の桜→須津川→
須津川沿いに上る→第二東名沿いに走る→間門のしだれ桜→第二東名沿いに走る
→自宅

・今日のコース
・妙善寺、春と夏の祭典に本尊のご開帳がある。
・医王寺、正面に富士山の白い頭だけが見える。


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・本妙寺、桜と富士山がセットで撮れた。
・みかん畑の農道を登って行く、下に見える道は須津川沿いの大棚の滝へ行く道

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・須津川渓谷に架かる第二東名橋の真下にきた。更に奥へ行く。

・正面右から、袴腰岳、馬場平、愛鷹山と見える場所へ来た、ちょっと休憩する。
袴腰岳は行った事がある、馬場平と愛鷹山はまだ歩いた事がないので
何時か歩いてみたい。
なにかギャーギャーと鳴き声が聞こえると思っていたら、近くの林でサルの群れが
ケンカしていた。

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・今日はここで引き返す、第二東名越しに駿河湾が見えます。
帰りは第二東名沿いに山を越え間門の集落へ下りる。

・赤渕川に架かる集落西出口の橋、ここには大きな枝垂れ桜がある。
川に垂れる桜が綺麗です。

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2008年12月19日 (金)

富士川町、金丸山

今日も午前中、網戸、窓、シャッターなんかやっつけた(>_<)
午後から自転車で、またポタります(^◇^)

行き先は昨日の続きの様な感じで、富士川町金丸山532mを目指す(・へ・)
今日はちょっと早目に13時30分出発だ!

13時30分~16時40分、35km
入山瀬から岩本山沿いに176号を走り雁がね堤へ
→富士川橋を渡り、旧東海道を走る→第一小学校を過ぎた辺で「野田山公園」
の標識のある所を右に曲がる→東名の下を潜り金丸山への農道、林道を
登る、九十九折の坂道は最初、
富士市街が一望でき気持ちがいい
→広い道路に出るが、山側にある細い農道を登って行く
→檜林の薄暗いコンクリートの道を登って行く→少し林道がある
→15時15分、野田山健康緑地公園金丸山広場→
帰りは楽座方面へ下りた。

・昨日のコースは赤色、今日のコースは青色、金丸山(野田山)には南から
登って、北へ下りた。
・富士川町第一小の所から登る、九十九折の坂道

・景色は最高です、富士川に架かる四つの橋が見える、正面が東海道線
その下が工業用水、新幹線、国1
東海道線の橋に電車が走るが、昼間なので車両が少なくオモチャの様だ。

Photo Dscf7612 Dscf7620









・ここが最後の見晴らしの良い場所だ、ここからは橋が五つ見える、
渡って来た396号の富士川橋が増えた。
・桜の木があり、桜が咲く時期は絵になりそうだ。
・富士川橋を上から見る、こんな場所は中々ないと思います。
あれっ(・o・) 左側2つ色が違うね。 
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・広い道に出る、でも金丸山へ行く道は、山側にある細い道だ。
・檜の落ち葉が積もっている、凸凹のコンクリートの道を登って行く、
急坂もあり、乗って行くには無理、無理、時々押し歩きもする。
・15時15分、野田山健康緑地公園金丸山広場に到着\(~o~)
富士山が少しだけ見える。

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・時間的に蒲原方面に下りるのは無理なので、楽座方面へ下りる。
下りは登って来た道と違い、良い道で道幅も広い、軽快、爽快、でも転倒しない
様に慎重に下りる。
今日のコース取り意外と良いかも・・・

・ここに出る、ここは昨日、松野から右側の道を下って来た場所です。
・15時49分、楽座の一階にあるコンビニで肉まんを食べて休憩して帰ったとさ(^_^)

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2008年12月18日 (木)

富士川町ポタ

・今日のコース
・服装は、ドライの半袖のインナー、パワー腹巻、山用のポロシャツ、ウインドブレーカー
ハンディタイツに9153・スリークォーターパンツ
・浅間大社湧玉池
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・保育園跡地を過ぎこの標識のある所で左折する。
(真直ぐ行っても野田山公園に行くんだ、今度行ってみよう)
・急坂を登れば第二東名に平行した平坦な道になる。
・松野地区が一望出来る、遠くに毛無山から竜ヶ岳へ続く稜線が見える。

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・明星山のバックに富士山
・バイクは土・日曜日、休日通行禁止? (?_?) 暫くして理解出来た。
・この下は楽座、富士市が見渡せる。
富士山、右側、愛鷹連峰、手前は岩本山
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・富士市の東側に愛鷹連峰、ここは景色はいいんだけど(ーー;) いたずら書き
だらけ、族の溜まり場か。
・富士川橋を渡る
・雁がね堤を走る
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2008年10月 5日 (日)

富士市旧東海道を走る3

9月28日(日)
富士市旧東海道を東口から西口、富士川橋まで走った。
でもね、11月から富士川町も富士市になるので、ついでに走っておけば
合併後の富士市の旧東海道も走った事になるので、富士川橋を渡りました。

次は間宿岩淵だ、富士川町側へ渡り、少し北側が行き、民家の間の急坂を登る
旧東海道は渡船場から河岸段丘を登った少し高い場所から始まっていた。

・少し走ると大きな槙の木がある板塀の立派な屋敷がある。
・そこは、岩淵小休本陣跡で、今日は日曜日なので一般公開されていた。
・主屋は建坪75坪、安政元年(1854年)の大地震のあとに建て直された
ものという、中に入ると広い土間になっている。

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・奥の部屋が上段の間で、周囲の部屋より10cm高くなっている。
その部屋で、大名や賓客が休憩した、ここは間の宿なので宿泊は許されず
あくまでも休憩だけだった本陣でした。
・台所の釜です、レンガ造りですが?造り直したんでしょうね。
・本陣を見学してまた走る、県道168号を100mも走らないうちに右へ直角に曲がる
所にくる、両脇に大木がある一里塚だ、丁度彼岸花が綺麗に咲いていた。

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一里塚には4人づれの中年の人達が写真を撮っていたが、私の自転車の写真を
撮る時、左側へ寄ってくれた。その人達に「すぐそこに藁葺きの家がありますよ。」
と言われ、寄ってみる事にした。

そこは、一里塚のすぐ南側にあった。
「富士川町地方歴史民族資料館」という、長~い名称です。
この屋敷は、南松野区、桑木野の旧家、稲葉家を移築復元したもので
240~260年前の建築とされている。中には農器具や民具等が展示されていた。

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15時53分、管理人と少し話しをする。ここは16時まで、もうすぐ閉館になるとの事、
合併予定の富士市の市職員が来て建物の耐震強度を調べてい行ったそうです。
ついでに、これからの道を聞いておく、この先の右折する脇道のポイントは
常夜灯があったら曲がれば良いと教えてくれた。

また旧東海道(188号)へ戻り走る、「常夜灯のところ、常夜灯のところ、」と思いながら
坂道を下って行くと・・・(・・? 1本南の通りの旧国1(396号)へ出てしまう???
行き過ぎたぁ~(・o・)

坂道を戻りながら、また常夜灯を探す、ありました秋葉山常夜灯が
これで右へ曲がる道が分かり、東名高速の下を潜り中之郷を走る。
富士川町の旧東海道を最後まで走るなら、新幹線ガードを潜り、
東名高速を越える手前までだが、今日は新幹線ガードを潜った所で終わりにして、
左折し富士川右岸堤防へ出て、田子の浦へ戻った。

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2008年10月 1日 (水)

富士市旧東海道を走る2

9月28日(日)
午後の降水短期予報だと、雨雲が14時頃から来る様になっていたが
空の様子を見ると大丈夫そうなので、富士市の旧東海道を東入口から
西出口まで走る事にした。

田子の浦赤灯台から出発、原まで走って堤防を降り、旧東海道へ
そこから西へミニミニ道中が始まる。
(今回、新幹線新富士の駅内にあった、「富士市の東海道とウォーキングコース」
のパンフレットを参考に走った。)

・ここはまだ沼津市一本松の辺、丁度標識があったのでパチリ
・14時28分、県163号の富士市と沼津市の境界、ここから間宿柏原へ入る。
・すぐに380号(旧国1)へ合流、暫くマリーンプールの入り口の170号まで走る、
380号は日曜日で大型車が少ないので走り易い、反対車線をロードの集団が
走って行った。170号へ入り、本吉原宿跡を過ぎた所で「毘沙門天妙法寺」へ
寄る、ここは日本三大だるま市が開かれる所でもある。

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・JR吉原駅東側の踏み切りを渡る前の所、日本製紙の煙突を見上げる、
富士市にはこんな煙突が何本も立っている。
・吉原駅の前を通り、沼川を渡り171号へ左折する、国139号(旧国1)を横切り北に向かう。
暫くすると大きな松の木がある、ここが名勝「左富士」で、今ポケット公園として
整備されている。天気が良ければ、松の木の左に富士山が見える筈だが・・・(-.-)
・左富士から少し走れば和田川を渡る橋に来る、ここは「平家越」と言う
所で、治承4年(1180)源平の富士川の合戦の際、水鳥の羽音に驚き平家軍が
敗走したと言われている。丁度、史跡巡りのウォーキングのグループがいた。

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平家越から東木戸跡から吉原宿に入る、メインストリートだ、でも今はシャッターを
降ろした店がある買い物客が少なくなってしまった町です。
中央駅バス発着場手前を左折し南下、少し行って右折、西木戸跡から吉原宿を出る。
この道は狭いが旧東海道らしく県道(22号)になっている。

富士市のメイン富士市役所の東側、139号線交差点で信号待ち、ここにも旧東海道
の標識と案内板が立っていた。車の通りが多いので、派手なヘルメットを被って
写真を撮るのがちと恥ずかしいです(^_^;)
こから396号(旧国1)、高島の交差点(カッパ寿司のとこ)まで斜め真直ぐな道になる、
旧東海道としては、いやに真直ぐな道だと思う。
カッパ寿司前の396号(旧国1)と353号(田子の浦からの道)の交差点、
ここから西へ行く道は少し複雑だ。
西へ396号を150m程走ったら、右の脇道に入り、一本北の道に左折して入る
そして潤井川に架かる富安橋を渡り西へ走る。

潤井川を渡り、川原宿から合宿本市場を抜け、また396号へ出る。
ここで暫く信号待ちをして横断歩道を渡り、396号の1本南の道に入る。
富士税務署の前を走り、平垣を通過し身延線「柚木駅」手前で396号へ
戻る、そこには指標が立っていた。
旧東海道の所々にはこの指標が立っていて、上面には関連する事が書いてある。
それを見ると、この先で富士川の3箇所の渡船場へ行く分岐がある事が分かる。
今は渡船がないので、何時もの様に富士川橋を渡る道へ進む。

・市役所東側で信号待ち
・柚木駅の手前で396号に戻る
・指標の上面に書いてあった地図
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・柚木駅の前を通過し、そのまま396号を道なりに行けばいいのに
なぜか、途中で北側の脇道に入り、500m程湾曲してまた396号へ戻る。
ここが入り口だが、石碑と灯篭、指標が立っていたので分かった。
・15時30分、富士市の旧東海道の西口へ到着!
ここは、日本三大急流のひとつである富士川を渡る渡船場でした、そして
近くには水神社があり、周辺は船場とよばれていましたとさ  つづく

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2008年9月28日 (日)

富士市旧東海道を走る

前から少し考えていたコースで、富士市の旧東海道を自転車でポタる事にした。

田子の浦港、赤灯台側にデポ→13時40分、堤防を出発→13時49分、堤防火事を見る
→原新田の辺から堤防を降り、旧東海道 県163号を富士方面に走り出す→
14時28分、富士市に入る→14時42分、毘沙門天→14時53分、左富士→
15時30分、富士川橋→15時35分、富士川町、旧小休本陣見学→
15時45分、富士川町、一里塚→15時46分、富士川町歴史民族資料館見学→
富士川右岸堤防→堤防走り→田子の浦へ戻る、16時51分、45km
Photo

















・この前買ったソックス、涼しいかなと思い、短パンにニーウォーマー
・この前買ったグローブ、涼しいかなと思い、山シャツの長袖、こんな格好で
走りだす。(少し暑い時もあった)
・(・・? 堤防を走りだしたら、後からサイレンを鳴らした消防車が走ってきた!

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・なんだ!なんだ!と思ったら、草むらが火事!でも、あっと言う間に消火した。
・火元は誰かの火遊びが飛び火したようです。
・火事は大した事は無いが、出動して来た消防隊が多かった、
もう1台来ていたが堤防の上で待機していた。
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まだ、チョロチョロ火があるので消火している、火元にはブロックがあり、何かを燃やした
ようだ。
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暫く見ていたが、あまり時間を潰せないので走り出す。
今日も東の風、本当は西回りが追い風になるのだが、旧東海道は東から
西へ走った方が走り易いので、風は我慢する。      
いきなり、ハプニングで始まった旧東海道ポタでした。   つづく

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2008年8月10日 (日)

市内ポタ

少し雲って涼しくなった15時頃出かけました。
山上りは大変なので、また市内ポタです。

・今日のコース、15時~17時半まで41kmの市内ポタ
一昨日と同じ入山瀬から龍巌橋へ、県176号を走る、途中実相寺の方へ

・実相寺の前を通過し、雁がね堤へ上がる。後方は岩本山、
麓に実相寺のお墓が見える。
お墓参りの人も見たし、坊さんが原付で走っているのも見た、もうすぐお盆だ。
Tago Dscf4237













・雁がね堤の緑地では、バーベキューをするグループが多かった。
大きな凧?タコ?を揚げる人、一人でやっていますが、中々揚がりません。
たいぶ待って、やっと撮ったのがこの写真で~す。

・富士川河川敷の道、ラジコンヒコーキの集い、メンバーはご隠居達でした。
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・富士川河口のモーターバラグライダー離着場、いっぱい飛んでいた。
・田子の浦港、白灯台、白灯台より赤灯台の方が釣り人が多い。
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・田子の浦港、水上バイクを四駆で引き上げるところです。
今日は、田子の浦港から多くの水上バイクが出たようです、ここから大瀬まで
走って行くようです。
・富士市
マリーンプール、水の中は気持ちよさそうです。でも、日に焼けると大変な
事になります。
ここから帰る事にする、堤防から下り、県170号、171号を走り
吉原の町を通り抜けます。
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・吉原の東側入り口にある「平家越の碑」の前
1180年、源平の富士川の合戦の際、水鳥の羽音に驚いた平家は源氏の襲来かと
思いそのまま逃げ去ったという。その場所がこの付近
・吉原商店街、富士駅前の商店街よりシャッターが閉まっている所が多いかな・・・
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富士川河川敷、田子の浦の堤防走り、意外と涼しかった。
最後、自宅近くで車をやり過ごす時、よろけた、右側によろけたのが運のつき
久々に立ちゴケした。

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